Category Archives: 腸(ちょー)元気!

揚げ物の食べ方について

揚げ物の食べ方について

揚げ物が大好きな人もいると思います。

そんな方のために、今日は健康的な揚げ物の食べ方について、考えてみましょう!

 

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はい、というわけで、おいしい揚げ物の健康的な食べ方についてですが、、、

まず、体に悪いのは、油。

油は空気に触れるとすぐに酸化が進みます。

そして、体の中に入ると、この酸化を中和させようと、たくさんの酵素を消耗してしまいます。

酵素は美容と健康にとってとても重要なものです。

 

なので、この美と健康のもとを、油の錆び(酸化物質)を分解させるために使ってしまっては大変にもったいないことなのです。

 

極端なことをするなら、揚げ物の衣をはがして、食べない様にする。

これが一番効果的です。

 

でも、それではなんだか味気ないな〜と思われる方は、、、、

 

まず、量を減らしましょう!

 すうすれば、摂取量自体が減らせます。

 

次に、よーくかんで食べましょう。

唾液に混ぜてね。

 

そうすれば、ある程度は脂肪酸が中和できます。

 

さらに、揚げてから時間がたった料理は食べるべからず!!

 

なぜかというと、油はすぐに酸化してしまうからです。

錆びた油の塊のようなもの。

 

美と健康と正反対の食べ物になってしまうのです!!!

 

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ドロドロ血の原因って?

ドロドロ血の原因って?

よく、コレステロールの高い食事をしていると、血がドロドロになって、いろんな病気の原因になってしまうっていう話、聞きませんか?

今日はその、ドロドロ血についてとっておきの解決法をお伝えしたいと思います!

 

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という訳で、ドロドロ血の話でしたね。

その前に、油って、温めると溶けますね。

逆に冷やすと白く固まる。

マーガリンとか、焼き肉に使う脂身とかを見ているとよくわかると思いますが。。。

 

そして動物(牛、豚、鶏)の体温なのですが、約40度くらいで、人間より高熱。

人間は36度くらいとしますね。

なので、動物の脂身を食べてしまうと、動物の体と比べて人間の体は温度が低いので、固まってくる傾向があります。

これがドロドロ血の大きな原因なのです。

 

一方、魚は人間よりもずっと低い体温をしています。

なので人間の体に魚の脂身が入っても、サラサラしています。

 

ということは、動物性タンパク質をとるなら、肉より魚からとった方がいい、ということなのですね。

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善玉菌は住みつくの?

善玉菌は住みつくの?

 腸を元気にさせる善玉菌。

この善玉菌について、お話しさせていただく前に、、、

 

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この善玉菌を補給すれば、悪玉菌が減って、もう大丈夫ですね。

 

ということは、一度善玉菌を補給すれば、もうそれで腸の中に善玉菌が住み着いて、それで万事OKということになるでしょうか?

 

いえいえ、それが実は、違うのです。

一度善玉菌を体に取り入れたからって、体の外に出てしまえばおしまい。

実はウンチの半分は細菌できています。

なので、善玉菌を補充をしても、ウンチに含まれて体の外へ出てしまいます。

 

なので毎日善玉菌を補充し続けることは、体にとってとても良いことなのですね。

 

そこで、最高の善玉菌を補充し、腸をきれいに元気にしてくれるセットならこちらから手に入りますよ!

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脂っこいお肉 & お酒 = 全身に毒素!

脂っこいお肉 & お酒 = 全身に毒素!

 腸の中で悪玉菌が増えると、有害物質が発生して、オナラがくさくなります。

そして、この有害物質には発がん性物質も含まれていることがあります。

そこでガンにならないために、肝臓が毒素を分解しようとします。

 

これで一安心?

 

いえいえ、肝臓は普段から他の仕事をしています。

例えば、アルコールの分解、脂肪の処理、タンパク質の合成などなど、色々他の仕事も引き受けています。

その肝臓へ、毒素の分解まで請け負ってもらうとなると、かなりのオーバーワークになってきます。

そこで、処理しきれなかった毒素は、ついに全身にまわってしまいます。

 

だから脂っこいお肉を食べながらお酒を飲むと、肝臓にとても負担がかかり、全身に毒素が回りやすくなってしまうということですね。

 

では、お肉もお酒もやめなければダメってことでしょうか?

 

いえいえ、大丈夫です。

腸の中に善玉菌をたくさん送り込めば、悪玉菌が出している有害物質に対して、乳酸や酢酸を作り出します。

そして、乳酸や酢酸は悪玉菌にとってとても苦手な物質なので、悪玉菌はどんどん減っていきます。

 

すると、腸内環境は善玉菌が優勢となり、有害物質がぐんと減っていきます。

そうなると肝臓の負担もぐんと減り、体にも毒素が回らないので、肌もキレイに、むくみや頭痛もなく、オナラもくさくなく、といいことだらけです。

 

あなたも今すぐ、腸内環境をキレイに元気に整えていきましょう!

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くさいオナラはガンのもと?

くさいオナラはガンのもと?

 悪玉菌が増えると、オナラがくさくなるということは、前回お話ししましたね。

前回の記事はこちら。

http://cho-kirei.com/?p=823

でもオナラがくさくなるくらいなら、なんとかがまんしようかな〜なんて思っていませんか?

 

じつは、悪玉菌にはもっとコワーイ作用があるのです。

それは、、、

悪玉菌の代表格ウェルシュ菌が作り出している、フェノール、アミン、アンモニア、硫化水素、インドールなどがウンチやオナラのにおいのもとになって、体の外へ出て行きます。

また、体の中で吸収されてしまうものもあります。

そしてその有害物質の中には、発がん性のあるものが含まれていたりします。

 

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くさいオナラのもとって?

くさいオナラのもとって?

 お肉を食べると、くさいオナラが出る場合が多いようです。

これはいったいなぜでしょう?

 

それは、

お肉を食べると、腸の中の悪玉菌の代表格であるウェルシュ菌が増えてしまうからといわれています。

結果として、善玉菌は減ってしまうのですが・・・。

 

そして、ウェルシュ菌は食べ物を腐らせる働きを持っています。

そして、アンモニアやインドールといった、くさいにおいのもとを作り出してしまいます。

だから、お肉を食べた後のくさいオナラの原因は、このウェルシュ菌にあったのです!

 

ちなみに、善玉菌が腸の中で優勢のときは、オナラが出たとしても、そんなににおいません。

これでオナラ恐怖症の人も、一安心ですね。

 

あなたの腸を、今すぐピカピカに、そして善玉菌を増やして超元気に!

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悪玉菌の「陣取りゲーム」

悪玉菌の「陣取りゲーム」

 腸内細菌で善玉菌の代表格はビフィズス菌と言われていますが、では、ビフィズス菌はどんな活躍を、私たちの体の中でしてくれているのでしょうか?

 

簡単に言ってしまえば、腸の中は善玉菌チームと悪玉菌チームによる「陣取りゲーム」状態になっています。

腸の中の面積は一定なので、その限られた場所を、善玉菌と悪玉菌が取り合いをしています。

つまり、一方が増えれば、同時に一方が減る、という単純な仕組みになっています。

 

ここで、悪玉菌の代表格「ウェルシュ菌」が元気になってしまうのは、「肉」です。

ウェルシュ菌は肉が大好きなので、お肉ばかり食べていると、悪玉菌のウェルシュ菌がどんどん増えてしまいます。

それと同時に、何らかの善玉菌が減ってしまうことになります。

 

あと、お肉を食べる以外にも、年を取ったり、便秘になったりしても、悪玉菌の代表格のウェルシュ菌は増えてしまいます。

 

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ウンチの半分は菌でできている?

ウンチの半分は菌でできている?

腸の中にいる菌の種類について、今日は考えてみましょう。

腸の中には次のような種類の菌が住んでいます。

・バクロイデス

・ユウバクテリウム

・嫌気性連鎖球菌(けんきせいれんさきゅうきん)(酸素が嫌いで、粒がつながった形をしている)

・ビフィズス菌

・大腸菌 (だいちょうきん)

・腸球菌(ちょうきゅうきん)

・乳酸桿菌(にゅうさんかんきん)

・ウェルシュ菌

 

この中でも特に、ビフィズス菌と乳酸桿菌の2種類が、人間の体に役に立つ「善玉菌(ぜんだまきん)」と呼ばれています。

でも、胃の中にはこれらの菌は住んでいません。

なぜなら、胃の中には強烈は胃酸が分泌されていて、それにやられてしまうからです。

 

では、ビフィズス菌入りのヨーグルトを飲んでも、腸まで届かないの?

あれ? おかしいですね。

 

でも大丈夫です。

ビフィズス菌にも色々種類があって、酸に強い物を選び出して配合しているようなのです。

 

そして、腸の中には100兆個の菌がいて、そこで作られるウンチの半分はこの、腸の中の菌でできているとも言われています。

ちなみに、大人の体の細胞の数を合計すると60兆個と言われているので、その数よりも腸の中にいる菌の数の方が多いなんて、ちょっと驚きですね。

 

このような、腸の中をキレイに大掃除して、なおかつ調子を整え、体の芯から今すぐ健康になっていきたい方は、こちらを試されることをオススメします!

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腸の中に住んでいる菌をつなげると・・・?

腸の中に住んでいる菌をつなげると・・・?

 腸の中にはたくさんの菌が住んでいます。

その数、100兆個とも言われています。

一つ一つの菌の大きさは、0.3ミクロンから5ミクロンと言われています。

これは1万分の3ミリから1000分の5ミリという大きさです。

平均で1ミクロン(1000分の1ミリ)という大きさだとして、腸の中にいる菌をすべてならべると、10万キロにもなります!!

何と地球2周半に相当する長さなのです!

 

このような腸の中の菌を整えると、体がぐんぐん調子よくなっていきます。

今すぐ腸の中をキレイにして、良い菌を増やしたい方はこちらを試されると良いです。

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プロバイオティクスと大腸がんの関係

プロバイオティクスと大腸がんの関係

腸の健康のことを気にかけている人なら、おそらく「プロバイオティクス」っていう名前を聞いたことがあると思います。
これは、ヨーグルトなどに含まれています。そして胃腸の健康を増進するということはよくご存知の事だと思います。
そこで、新しい研究を皆さんにお知らせしましょう。
それは、このあなたの体にとっていい影響を与える最近が、病気からあなたを守ってくれるという事です!

北アイルランドのアルスター大学にある、 食品と健康ための北アイルランドセンター(Northern Ireland Centre for Food and Health)の研究者が発見した事は次の通りです。

プロバイオティクスが、DNAを傷つける発ガン物質を非活性化(つまり、やっつける)するということを発見しました。
そして、このような働きをするプロバイオティクスは、ガンの中でももっとも一般的な大腸がんからも、もちろん体を守る可能性は大きいだろうということです。

ですので、理想的には、カロリーとか砂糖が入っていない、ラベルに「生で活発な」もので)と書いてあるものを選んで、高品質のプロバイオティクスをとることがとても大事になってきます。

ここのサイトの「でるサポート」という商品は、サプリ先進国のアメリカで開発されたすぐれたプロバイオティクスです。その証拠に驚きの体験談もぎっしり! ご参考に。


快便は美人のもと

快便は美人のもと

腸の調子がいいと、

毎日のお通じも楽々ですね。

 

楽々、どころか、瞬間に

スポン!

ですよね?

 

この

スポン!体質になると、

宿便がぐっと減ります。

便秘じゃない人でも、腸の中には2~3キロ の食べ物のカスが入っています。

これが便秘になると倍以上になってしまうんです!

 

つまり、便秘しないだけで、それだけで体重が数キロも落とせてしまうのです。

もちろん、下腹のポッコリがなくなるので、

おしゃれの幅も広がります。

 

着れる服の種類が増えますよね。

 

さらに、腸の調子がいいと、

体が毒素を分解する必要がなくなるので、

余分なエネルギーを消耗することがなくなります。

 

つまり、キラキラ輝く元気な人になれてしまうのです!

 

疲れやすいのは、

腸で発生した有毒物質を、

いつもキレイにしなければいけないために、

エネルギーを使い続けていたからなのかもしれませんよ!

 

だから、腸をキレイにするだけで、

体も健康。

心も美人。

一石二鳥ですね。(本当は三鳥も四鳥もあると思いますが。)

 

健康でキレイになると、まず、人間関係が良くなりますよね。

モテモテです。

 

 体の根本である腸を今すぐキレイにするにはこれ! 超(腸)おすすめ。

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花粉症の原因って、、、?

花粉症の原因って、、、?

日本人の5人に1人を悩ませる、花粉症の季節がやってまいりました。

今日は花粉症の原因について考えてみましょう。

 

それを説明する前に、では、まず、なぜ花粉症の人は鼻水やくしゃみが止まらなくなるのでしょうか?

 

わかりますか?

 

 

それは、花粉を外に出そうとしているからです。

でも花粉症ではない人は、そんなことしなくても普通に花粉をシャットアウトできます。

一方、花粉症にかかっている人は、花粉をシャットアウトするのに鼻水やくしゃみを連発して大騒動となるのです。

この違いはいったい何なのでしょう?

花粉症じゃない人は、花粉を静かにシャットアウトしています。

どちらもシャットアウトしています。

シャットアウトの仕方が、花粉症の人とそうでない人で違うわけです。

では、その差はどこから来るのでしょうか?

 

それは、、、

 

くしゃみ鼻水で大騒ぎしないでシャットアウトできる物質が体の中にあるかどうかで決まります。

この物質のことを専門用語では「抗体」といっています。

難しいので「花粉レンジャー」と命名しましょう。

この「花粉レンジャー」2タイプあって、静かに仕事を片付ける「クールな花粉レンジャー」と、大騒ぎしながらドタバタと花粉をやっつける「ドタバタ花粉レンジャー」に分かれます。

そして、花粉症の人には、「クールな花粉レンジャー」が体内にいないのです。

「クールな花粉レンジャー」がいれば、静かに花粉をやっつけます。

もちろん、くしゃみ、鼻水もありません。

でもこの「クールな花粉レンジャー」が不在だと、「ドタバタ花粉レンジャー」が緊急出動することになってしまうのです。

本当はこの「ドタバタ花粉レンジャー」は、腸の中の寄生虫を撃退する任務を負っています。

でも「クールな花粉レンジャー」がいない人の体では、「ドタバタ花粉レンジャー」が出動するしかないのです。

でも、やっつける相手が違いますので、要領をつかめず、悪戦苦闘の末、くしゃみ鼻水を連発させてしまうのです。

 

ということで、だんだん答えが見えてきましたね?

そうです。

花粉症をおさえるためには、「クールな花粉レンジャー」に復活してもらえばいいのです。

でも、どうやって?

それはですね、、、

「クールな花粉レンジャー」が生まれる場所を、きちんと整備すればいいのです。

では、「クールな花粉レンジャー」が生まれる場所はいったいどこでしょう?

はい、だいたいもう分かってきましたね。

そうです。

「腸」です。

腸は免疫をつかさどる場所です。

腸がきちんとメンテナンスされて、健康で正常に機能していれば、体全体の免疫力は自然に上がります。

もちろん花粉に対応する任務を負っている「クールな花粉レンジャー」も、当たり前のように存在することができます。

すると、花粉が飛んできたって、クールに仕事を処理してくれます。

くしゃみ、鼻水とはオサラバできます。

 

では、どうやって腸の調子を上げていけばいいの?

はい、それにはこれがイチバンです。

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今すぐ準備して、今年から花粉の季節を楽に過ごしましょう!

 

 


胃薬は、胃に悪い?

胃薬は、胃に悪い?

■胃薬ってありますよね。胃が痛いときや、もたれたりしたときに

飲みますよね。

 

■ところが、、、

「胃痛」や「胃のもたれ」の原因は、

消化酵素が少なくなっているからなのです。

 

■だから、

本当は、消化酵素を補給しなくちゃいけないんですね。

 

■サプリ先進国アメリカでは、

こんなときどうするのでしょうか?

スーパーに、「消化酵素」が入っているサプリメントを

買いに行きます。

そして、それを飲みます。

以上です。

 

■では、日本では?

「消化酵素」は市販されていませんので、

(法律で禁じられています)

お医者さんに処方してもらうか、

海外から輸入するかのどちらかです。

 

■うーん、ちょっと手間がかかりそうですね。

でも大丈夫なのです!

私がいつもご紹介している、

腸の調子をすっごく良くして、

中から外までキレイに美人にしてくれる

製品には、

初めからちゃんと「消化酵素」も入っているのです!

腸をキレイにするだけではなくて、

調子も良くしてしまう「消化酵素」が入っているのです。

まさにオールインワンパッケージですね。

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■ちなみに、

胃薬を飲んでしまうと、

胃酸の分泌が抑えられ、

胃の粘膜が萎縮してきます。

すると、これは胃がんに発展していく

可能性があるといわれています。

 

■胃薬を飲むと

胃が悪くなる!?

ということですね。

 

 

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揚げ物の恐ろしさって。。。

揚げ物の恐ろしさって。。。

 日本人の食生活で、天ぷらなどの揚げ物が入って来たのは、今から150年くらい前。

ヨーロッパなどでは、6000年以上も前からオリーブオイルを使った揚げ物の料理があるので、油を分解する働きが体の中に組み込まれています。

だけど、私たち日本人の体の中には油を分解する仕組みが出来上がっていなくて、膵臓にすごく負担がかかってしまうという調査報告もあります。

そして、揚げ物だけではなくて、マーガリンも要注意です。

マーガリンには「トランス脂肪酸」という、悪玉コレステロールの素が入っているそうです。

だから、ヨーロッパでは「トランス脂肪酸」の使用をある程度のところで制限するルールがあるそうです。

油を使った食品の「トランス脂肪酸」を分解する為に、体内酵素を激しく消耗してしまいます。

体内酵素は元気の元なので、これを消耗してしまうと、免疫力が下がり、病気にかかりやすくなったり、病気になっても治りにくくなってしまいます。

なので、油物は極力控えめにして、さらに、油を使った料理で、作ってから時間がたってしまったものはなおさら、危険なので避けた方がいいです。

でも、そんなこと言っても、油料理はおいしいもの。

なので、食事制限ばかりしていても、楽しくありませんね。

 

そこで、食べるときは、ある程度のリスクを承知で、楽しく食べる。

ただし、体へのメンテナンスもきちんと行う。

 

このような感じで、くよくよせずに、パクパク食べて、ドカーンとスッキリ出してしまう、そして、体内の善玉菌バランスも整えてしまう、奇跡の様な魔法の道具を今年も使ってみませんか?
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は〜い、じゃあ、抗生物質出しときますね。。。

は〜い、じゃあ、抗生物質出しときますね。。。

お腹の写真 風邪など引いて、病院にかかると、お医者さんから「は〜い、じゃあ、抗生物質出しときますね。」と言われたことはありませんか?

でもこの抗生物質、いったいどんなものか、改めて見てみましょう。

 

抗生物質とは、英語ではアンチバイオティックス(antibiotics)。

つまり、細菌をやっつけるお薬です。

 

これを飲んで、病原菌などのウイルスをやっつけるということです。

 

子供用では、フーセンガムみたいな味のピンク色をした粉薬をよく見かけたと思います。

 

抗生物質は、菌をやっつけますが、お腹(腸)の中にいる、善玉菌と呼ばれる、体にとって良い働きをしてくれる菌まで殺してしまいます。

病気を治そうとして飲んだ薬が、次の病気を引き起こすもとを作ってしまう。。。

 

なんだか、変ですよね。

 

そこで、研究が進んで、今では抗生物質(アンチバイオティックス)ではなくて、それとは逆のプロバイオティクスというものが広まって来ています。

プロバイオティクスというのは、「生命を助ける」という意味です。

人の体の健康にとって、良い影響を与える菌、または、それを含む食品のことをプロバイオティクスと言います。

 

私たちの腸の中には、菌がびっしり繁殖しています。お花畑の様にびっしり繁殖しているので、「フローラ」(花畑の意味)とも呼ばれています。

このびっしり繁殖している菌ですが、体に良い影響を与える善玉菌と、悪い影響を与える悪玉菌が一緒に住んでいます。

そして、悪玉菌が増えてしまうことを、腸内バランスが崩れると言います。

 

バランスとは、善玉菌と悪玉菌の割合のことです。

 

で、この善玉菌(プロバイオティクス)を補う、最強のサプリがあります。

それは、、、

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<最強の善玉菌と酵素補強>

1錠で消化酵素と11種類のプロバイオティクスが40億個以上も摂取できます。プロバイオティクス(体に良い働きをする生菌とそれを含む食品)と消化酵素は、分解と消化吸収、解毒効果を高めてくれます。善玉菌を増やすことで、悪玉菌の勢力を弱め、腸内細菌のバランスを良くし、腸内環境を健康に保ちます。

 

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アラフォー世代必見!錆(さ)びない体を手に入れる方法って?

アラフォー世代必見!錆(さ)びない体を手に入れる方法って?

体って錆びるんです!

 

ってどういうことかと言うと、、、

例えば、リンゴの皮を剥いて、そのまま置いておくと、茶色く変色しますよね。

これが、錆びている状態です。

 

つまり、酸素とリンゴが結合して、酸化しているわけです。

 

鉄が錆びるのも、まったく同じです。

鉄の表面に、酸素が触れて、鉄と酸素が結合し、酸化して茶色く錆びていきます。

 

しかも、まずいことに、アラフォー(アラウンド・フォーティー)(40歳前後という造語、、昨年流行しましたね)世代になると、体を錆びさせない様にするための、酵素がガクッ減ってしまうそうです。

だから、生活習慣病なんかが、40代から増えてくるという説もあるくらいです。

厄年なんかも、このあたりの年代ですよね。

 

そこで、さびを防ぐ為の酵素をどのように補っていくか、、、これが大事になると思います。

 

一つには、酸化したものを摂らないこと。

お酒やタバコも参加の原因です。

そして、新鮮な食べ物をたくさん食べること。

新鮮な野菜などには、酸化を酵素が入っています。

 

この酵素が入っている食べ物をたくさん食べる習慣をつければ、ただでさえ少なくなっていく酵素を補うことが日常的にできるようになってきます。

 

さらに、腸の中をキレイにしておけば、良い栄養素がぐんぐん吸収され、それが体中に張り巡らされた血管を通り、体中の細胞の一つ一つが元気になっていきます。

 

そして、どんどん酸化を防いでくれるのを加速させます。

 

なので、酵素がたっぷり入った新鮮な旬の野菜をしっかりと摂り、同時に腸の中をキレイに大掃除しておくことが何よりも大切なのですね。

 

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お正月のあとの、体重・便秘対策について。

お正月のあとの、体重・便秘対策について。

皆さん、明けましておめでとうございます。

本年も、体の心からちょうキレイになってくださいね。

 

さて、お正月はいかがお過ごしでしたか?

忙しく過ごした方、のんびりと過ごした方、様々でしょう。

 

中には、食べ過ぎてしまって、どうも胃の調子が悪いとか、

 

体重が増えてしまったとか、

便秘になってしまったとか、

 

そう言うことはありませんか?

 

 

お正月はついつい食べてしまいがちですよね。

 

そして、食べ過ぎてしまうと胃が痛くなったり、

体重が増えたりしてしまいます。

 

また、のんびりと過ごせるせいもあって、運動不足に陥りがち。

 

温かい部屋でのんびりとテレビを見つづけてしまったり…。

 

すると、体の循環が落ちて、便秘になってしまいがちです。

もし、お正月を過ぎて、胃腸の調子が悪かったり、体重が増えてしまったり、便秘になってしまった場合はどうしたらいいのでしょうか?

 

はい、ご安心ください。

 

新しい年に切り替わったこのタイミングで、体の内側を大掃除してしまいましょう!

 

すると、胃腸が元気になって、便秘も解消し、老廃物を体の外にだすだけなので、健康的に体重もストンと落ちてしまう方法があります。

 

その方法は、、、

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クリスマス、大晦日、お正月、、、

クリスマス、大晦日、お正月、、、

みなさん、こんにちは。

 

明日は、クリスマスイブですね。

そして、すぐに年越しですね。

 

この時期、何かと、ごちそうを食べる機会が多いと思います。

 

そのときに、困ったことがひとつあって、口臭が気になる場合もあるかと思います。

 

食べ過ぎてしまうと、胃腸の調子が弱まってしまい、食べ物をうまく消化できなくなってしまいます。

また胃腸が弱ってしまうと、食べ物をスムーズに便へと送り出していく機能も落ちていってしまいます。

 

つまり、胃腸の中でいつまでも、未消化のものがずっととどまってしまいます。

 

このブログをいつも読んでいる皆さんは既にご存知かと思いますが、お腹の中は真夏の38度と同じような温度。

食べ物はすぐに腐ってしまいますね。

 

この時に発生する有毒ガスが、直接、ゲップとなって口から出ます。

 

これも口臭の一つの原因です。

 

そして、もう一つ、口臭の経路があります。

 

それは、腸の壁が、有毒ガスを吸収してしまい、毒素が血液に混ざってしまいます。

そのまま、血液が肺にいって、そこで新鮮な酸素と、体を巡ってきた二酸化炭素とを交換します。

 

このときに有毒ガスも肺に届きます。

その有毒ガスも息を吐くときに出てくるのですね。

 

そして驚くべきことに、この有毒ガスですが、腸を通ってお尻から出ていたら、おならになっていたものです。

 

つまり、極端な話、おならが口から出て来ているとも考えられるのです!

 

 

 

がーーーーん! w(><)w

 

 

 

ということで、年末年始のシーズンにお疲れさまの意味を込めて、腸を大掃除して、内側からピカピカの元気になっていきましょう。

 

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胃薬を飲むと、調子が悪くなるのはなぜ?

胃薬を飲むと、調子が悪くなるのはなぜ?

 胃がもたれたりすると、胃薬を飲んだりしますよね。

とくに日本人は胃薬を飲む習慣みたいなものがあるようです。

ところが、この胃薬が実はくせもので、、、、、

 

と言いますのも、胃薬は基本的に、胃酸を抑える為のものですよね。

そうなると、胃酸によってやっつけていたばい菌が、胃の中でのさばってきます。

さらに悪いことには、消化を活発にさせるのに必要な成分(ペプシンや塩酸など)も、減ってしまいます。

その結果、消化が悪くなる。。。。

 

さらに、胃酸がないと、鉄分やカルシウムが吸収できなくなるので、くらくら〜っと貧血気味になってしまいます。

 

もう、かなり悲惨ですよね。

 

さらに、さらに、、、

 

消化不良の食べ物が、胃から腸へと送られてしまいます。

 

そんなものを送り込まれても、腸は困ってしまいます。

腸の中の温度は37度もありますし。。。。

 

 

えーーーー!

寒い冬にはピンと来ないかもしれませんが、

真夏の気温が37度。

 

あのうだるような暑さの中に、食べ物を放っておくようなもの。

 

もちろんすぐに腐ってしまいます。

 

そうなると、腸の中で 悪玉菌が大量発生してしまい、その結果、免疫力が落ちて、病気になりやすい体になってしまいます。

そんな弱った状態のところに、胃からばい菌までも送り込まれて来たら、、、、

 

調子が悪くならない方がおかしいですよね?

 

ということで、胃薬に頼らないということがとっても大事だと思います。

 

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さむ〜い冬を、温かく過ごす簡単な方法は?

さむ〜い冬を、温かく過ごす簡単な方法は?

冬は寒いです。

当たり前ですが。。。

 

でも、工夫次第では体の芯から温かくして過ごせるってご存知でした・・・?

 

体が冷えるには、外からの寒さの影響ももちろんありますが、内側から発熱することもとても大きな鍵を握っています。

 

例えば、リンパや血液の流れが良くないと、ポカポカではなくなってしまいます。

 

さらにそれだけではなくて、リンパや血液の流れが良くないときは、お肌のトラブルも起きやすくなっていると言えます。

 

さらに、寒い冬は、肩をぎゅ〜っとすぼめてしまいがちですよね。

 

そうなると、肩が凝ったり、さらに頭が痛くなってしまったりなどと、困ったことが起きがちです。

さらに、血液やリンパの流れが悪いと、この肩こりや頭痛にも悪影響を及ぼしてしまいがちです。

 

なので、この冬は血液やリンパをキレイにして、体をあたたかくして、元気に過ごされるといいのではと思います!

 

で、血液やリンパを汚しているもとは、実は、腸の汚れにあったのです。

なので、腸の大掃除を今すぐ始めてしまいましょう!

 

家の大掃除の前に、腸の大掃除を先に。。。

今すぐ腸を大掃除したい方はこちら!
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